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原宿にあるうさぎカフェ「Ra.a.g.f」さんへ行ってきましたヽ(=´▽`=)ノ


Yたん・・・・まじありがとう、そしてまじごめん
思い立ったが吉日。速攻で行ってしまった・・・・・・・・




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むしゃー

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あれ?こっちの方が美味くね?(柵食ってますw)

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スポットライト(○゚ε゚○)

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ふぬぅ!

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また食ってる(」゚ロ゚)」

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もふ過ぎるw

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こてんキタァアヾ(*ΦωΦ)ノ

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今放牧されやした♪

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集合〜(顔あげてくれぇw)


1時間居ました( ゚ ワ ゚ )
ちなみに一人で行きました( ゚ ワ ゚ )
床にへばりつきながら写真撮ってました( ゚ ワ ゚ )
怪しい?うん知ってる( ゚ ワ ゚ )


そしてムーの病院へ〜(ムーは行ってません)
T先生の意見をH先生に伝え・・・
(詳しくはこちらを読んでね♪)

H先生は、ある程度継続すれば脳炎が治ることもあると。
今やめれば、治る前に治療をやめることになり、
また発症する可能性が高いと。
「そうなった時に、またムーちゃんにはかなり負担だから、
そうならないように、負担がかからないように、慎重に薬を減らします」
って感じ。
T先生は、脳炎なら、炎症が収まった時点でやめるべきとの意見で、
「また症状が出たら、その時にまたステロイドを使えばいいです」
って感じ。
T先生は、根本治療に言及されましたが、
脳炎の原因、、、、、腫瘍とか、原虫とかってこと。
H先生は、原因は自己免疫からきてると。
「脳炎」の考え方がまず違うのかな?と。

そして、もちろん、自己免疫でなく、他に原因があった場合ですが、
脳腫瘍の可能性ですが、、
これは検査も困難、検査したとしても確定が困難、治療が困難
というか全てほぼ無理に近い感じ。
私は、脳の検査は、やらないという気持ちです。

エンセですが、
これは本当にやっかいな病気。
可能性はもちろんありますが、
ほとんど研究されていないところなだけに、
原虫がどのような症状を引き起こすのか、なんの薬が有効なのか、
それがほぼ未知なのです。
うさちゃんが亡くなったあと、病理解剖をされる飼い主さんがとても少ないのも、
解明されない要因なのだとか。
なので、とりあえず、自己免疫性の脳炎としてる感じなのですが、
腫瘍はもうほんとうに置いとくしかないですが(場所が場所だけに)
エンセの場合は、模索しながらやりようがあるとは思うので、
私がその気になれば検査はしてくれるとのことです。

ステロイドを継続するか否かについては、
やはり、「症状がまた出る事は極力さけたい」
という保守派なH先生と、
「症状が出たらまた使えばいい、それよりも反応を見る事で原因を探れ」
っていう感じ(かなぁ?)の挑戦的なT先生。

私は、とりあえずステロイドは続けようと思ってます。今はね。

どちらも優しい先生なのです、T先生は、動物のためを思って、
なぁなぁにはしないずるずると引き延ばさない感じで、すっぱりしているのですが、
「負担を最小限に、慎重に」H先生のその部分に共感するところがあって。
ムーの爪出血させちゃう先生だけどさっ。
でもね、思い出すのは、
電話で、初めてH先生とお話した時、

もう、家で、みて、みとってあげるのが、いいって、言われました って
おえつを漏らしながら言ったら、(情けない・・・・)

「まだ2歳だから、治療しましょう」
ってきっぱり優しく言ってくれた。
涙で腫れた目で病院へ行ったら、「治療しましょう」ってまた仰って。
その後も、面会に行くと、「元気ですよ!いい感じです!」って嬉しそうに報告してくれて。

入院した時は、「あぁ、もう駄目なのかな」って思ったり、
でもどこかで、全然信じてなくて、
想像なんて出来なくて、
現実を受け入れられなくて、
ふわふわしてた気持ちを、
「絶対大丈夫!」に引き戻してくれた先生です。

でも、だから、絶対的に信じようとかずっと付いて行くとか
思ってるわけじゃないですよ。
感謝してるから、従うとか、それも全然違う。

気持ちを、前向きにしてくれる、共有してくれる、
だから、力になるのかもって、思う。
だからです。



うさカフェに行って思ったこと。

やっぱり


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ムーが世界で一番可愛い!!!!



原宿でミニハットげっと!あれ?栗原類くんに似てない? (*^m^)
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secret

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管理人のみ閲覧コメントさん

お返事が遅くなって申し訳ありません(><)
どーしたらいいのか頭がこんがらがってしまって、
ずるずる返事を先延ばしにしてしまって………ごめんなさい
そうなんですよね。。治療薬ではないとは分かっているのですが、、、
ステロイドを続けて、炎症が完璧に収まってくれれば、
再度炎症が起きる可能性が低くなるというのがH先生の意見で、
多分、T先生は、治療しなければいつまでたっても再発の可能性はあると、
そういうことなのでしょうか・・・・
私が思ったのは、「治療」がかなりあいまいな感じになるだろうということです。
脳腫瘍はどうにもならないですし、
残るエンセの治療としては、駆虫薬「フェンベンダゾール」(だったかな?)
の投薬だと思うのですが、ネットで調べてみると、
これが有効がどうかは立証されていないというのが現状らしく。。。
完璧に病気を退治するのは、特定とあわせてかなり難しいだろうと私が思っています。
病気をみつけることに検査や時間をつかって、
「かもしれない」病気に「効くかもしれない」薬を、
模索しつつ何度もかえたりしながら投薬する、
その途中で症状が出る、悪化する、そうしたらステロイドを使う。
それが、あくまで今の時点で私の考えるムーへの負担なんだと思います。
今、ステロイドを入院時の五分の一まで減らしていて、
今のムーの状態を見ていて、私が思っているのは、
ステロイドはまた増量することなく、このまま減らしていけそうだなということです。
ステロイドが副作用もあり、危ういところもあるのはごもっともです。
が、もう増えないだろう(希望的観測もありますが)
と思っているから、まだ完璧に切るときまで続けようと思えています。
多分、減らしたことで悪化し始めていたら、
増やさざるを得なくなって、切れる見込みがたたなくなって、副作用が出るリスクが高まる
可能性が見えていたら、
「再発の可能性がなくなるまで投与」とのんきなことは思っていないのかなと思います。
副作用はいまのところ、出ていないようです。
H先生は、副作用がでたら中止と言っていました。
副作用がムーにあたえるダメージがメリットを上回ることに絶対させないようにするつもりです。
長めに続ければ、再発が本当に減るのか?
また再発したら、今度は病気の治療に乗り出すのか?
と疑問はあるし、
ステロイドの長期使用も、病気や治療の模索も、どっちも気が進まないのです。
本当に本当に正直なところ、「分からない」のです(´-`)
うさぎの治療は、多分どの獣医さんも、試行錯誤。
なおさら素人のわたしは分からないです。
正解の道が一本伸びていない以上、
たとえ、「治療じゃない」「治らない」「再発する」としても、
「とりあえず」をやってみるしかないのかなと思っていまして。。
結局何がいいたいのか?ですが、
そんなあいまいな考えでストップしてます。
いつも真剣にムーと向き合って下さって有り難うございます(^^)
長々と失礼しました。では。

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